事業案内

ISO39001 ・ 輸送の安全

 

輸送の安全に関する基本方針

 
 

安全輸送の基本方針

ロジカ株式会社の安全輸送の基本方針として、「安全な輸送の確保が事業経営の根幹であり地域社会への貢献である」ことを深く認識し安全な輸送業務ができなければ顧客からも地域社会からも信頼を得ることができず、輸送事業を存続していくことができないと考えています。
社員1人1人が「輸送事業のプロとして、輸送の安全確保が最優先」であると深く認識し、全社員が一丸となって輸送の安全の向上に努めてまいります。

 

基本姿勢

ロジカ株式会社は、物流事業の社会的使命を深く認識し、事業活動における安全確保が事業経営の根幹であることを当社のために働くすべての人が正しく理解し、安全の向上に寄与する取り組みを推進する。
経営トップは、現場からトップまでが一体となって事業活動における安全の確保と安全性の向上に努めるよう積極的に主導してまいります。

令和3年4月1日
ロジカ株式会社
代表取締役 中村哲也
輸送の安全に関する目標
◎事故実績

2020年度

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  4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 累計
件数 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0

2021年度

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  4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 累計
件数 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
◎目標

2022年度

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  4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 累計
件数 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
 
当該事故件数は別添資料「4.運輸安全マネジメントの取組みの公表について」に記載の通り、
「自動車事故報告規則第2条」に規程する事故件数であるあることを自認致します
 

輸送の安全に関する計画について

1 輸送の安全に関する計画

2022年度計画

1 安全会議の開催 最低2ヶ月に1度開催、事故事例も用いた指導
2 安全運転に関する指導 ドライブレコーダーを使用した安全運転に関する指導
3 新人指導の強化 指導員の新人指導内容の向上・改善
2 輸送の安全に関する重点施策
  • 運行経路の適切化・指導の強化
  • ドライブレコーダーを用いた「車間距離」「進路変更」「脇見」「危険操作」「スピード」の徹底した指導
  • 運行前・運行後の車両点検の実施・指導
  • 車両の故障・事故の原因をその都度指導する事により未然に防げるよう指導を行う。
  • 外部講師や外部講習を利用し安全意識の向上を図る。
3 輸送の安全に関する予算
  • 無事故運転者の表彰
  • デジタルタコグラフの納車車両全車に装備
  • ドライブレコーダー(AI)の納車車両全車に装備
  • 外部講師・外部講習などの安全教育
  • 安全会議・班長会議の会場費
4 輸送の安全に関する教育・研修計画
  • 新人教育
    元乗務員も指導員として常駐させ、未経験・経験者とプランを分けて指導を行います。
  • 外部講習
    過失がある事故など事故に対して意識が高くない乗務員に対し外部講習を行い、事故に対する意識の向上を図ります。
  • 安全会議
    班長主導の下、事故事例から見た予防策を話し合い、結果を全乗務員に共有すること。
  • 協力会社合同 安全会議
    当社にないリーチ式リフトの操作方法などを協力会社の車両を借り講習し事故予防に努める。

 

運輸安全マネジメントの取り組みの公表について

輸送の安全に関する基本的な方針・目標及び当該目標の達成状況、「自動車事故報告規則第2章」に規定する
事故に関する統計について、ロジカ株式会社 各営業所の掲示板やホームページにて毎年度、提示し公表いたします。

ロジカ株式会社
代表取締役 中村哲也

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